「多摩川・無料予想」PG1 第9回ヤングダービー(初日)ドリーム戦予想など
若手レーサー達による熱き戦い。
9月20日(火)よりボートレース多摩川にて「PG1 第9回ヤングダービー」が開幕。
台風の接近が遅れている影響で初日の多摩川の水面は大荒れ必須。そもそも開催が出来るのかすら疑問なところ。
静水面と言われる多摩川にとってこの強い風は予想を悩ませる部分に繋がっていくことは間違いなし。
安定板の有無や周回短縮も一応考察しながら選んだ3レースを初日は公開していきます。
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09/20(火) 厳選レース
「鉄板予想・多摩川」PG1 第9回ヤングダービー・第8R
モーターの気配、実績、地元のアドバンテージといった要素を考えると①栗城を推したい。
安定板が入るようならイン戦の流れは更に向いてくる。
怖いのはやはりF2の②井上が中途半端なスタートだが、F2本持った状態で直前に優勝を飾るなどその度胸がここでも炸裂するか?
買い目
1-4=全(計8点)
「穴予想・多摩川」PG1 第9回ヤングダービー・第10R
使用者を3人フライングに追い込んでいる④佐藤のモーター。それだけ出足がしっかりしている裏付けもある。
伸び重視、捲り屋の④佐藤であればこれを生かせる可能性がありカドに持ち込んでの一発を狙いたい。
問題は台風の影響で安定板の有無だろう。
③板橋が先に仕掛ける展開であればそれを利用した捲り差しの場面も期待。
買い目
34-3456-3456(計12点)
「厳選予想・多摩川」PG1 第9回ヤングダービー・第12R


①羽野 直也(福岡)
②関 浩哉(群馬)
③上條 暢嵩(大阪)
④宮之原 輝紀(東京)
⑤小池 修平(大阪)
一応は枠なりを想定。ただし⑥上田の動きは警戒したいところ。
初日が火曜日であれば安定板を入れたり周回短縮もあるかもしれない上に通常では風の影響を受けにくいとされる多摩川でもスタートが慎重にならなければならない恐れもある難しいレースとなりそうです。
ダッシュ勢が躊躇があるようであれば実績と経験で上位の①羽野がスタートに集中し逃げ切りを狙う。
②関は差しを狙って逆転を狙い、③上條は風や安定板が入るようだと捲り差しを狙うのは難しくなってくる。
モーターに手応えを感じているらしく、地元の④宮之原は天候状況によりケース・バイ・ケース。
とにかく初日は天候の状況が当日の朝、ギリギリになってみないとわからない面だらけ・・・。
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