「競艇展望・江戸川」G2江戸川634杯モーターボート大賞-事前レース展望や主力選手紹介

ボートレース江戸川:G2江戸川634杯モーターボート大賞(5/14~5/19)】

5/14からボートレース江戸川でG2江戸川634杯モーターボート大賞が開催されます!
当地でのモーターボート大賞は4年連続の開催。原則としてA1、A2のレーサーが半々ずつ斡旋されるG2は番組にメリハリがあり、また若手や伏兵の活躍が見られるなど、ここ最近は注目が高まっています。

シリーズを引っ張るのは地元勢が中心になりそうですね、特に最強のA2と言われる石渡鉄兵選手。当地では一般戦こそ4連続優勝中ですが記念では7年ほど優勝はないだけにここは是非決めておきたいところ。
1月のG1江戸川大賞でG1初優勝を果たした若林将選手やその予選で得点率トップだった後藤翔之選手など時代の江戸川を担うと期待される荒井翔伍選手らにも注目していくべきです。

 

「競艇展望・江戸川」G2江戸川634杯モーターボート大賞-主力選手一覧

3445・加藤 高史(埼玉)
レース巧者は昨年末の当地でも巧みに着をまとめていた。

3769・佐竹 恒彦(滋賀)
好調な滋賀支部の2着巧者。
当地では連続優出中。

3903・白石 健(兵庫)
本来はA1上位級のレーサー。
当地では1着連発も十分。

3907・村越 篤(香川)
江戸川では常に本命印を背負う存在。
61周年では優勝。

4290・稲田 浩二(兵庫)
イナダッシュと呼ばれるスタート力はまだまだ強力な武器。

4388・是澤 孝宏(滋賀)
好調滋賀支部の中堅。
G1初優出を当地61周年で達成。

4608・荒井 翔伍(東京)
師匠の石渡鉄兵譲りで江戸川での走りは一目置かれる。

4734・安河内 将(佐賀)
昨年はメキメキと成長し、7点勝利を残す。
師匠は峰竜太。

4850・野中 一平(愛知)
若手ではピカイチのスタート力。
当地は初優勝の思い出の地。

4939・宮之原 輝紀(東京)
未来の東都のエース。
初優勝は昨年6月の当地で決めた。

 

【PR】ナイターに自信あり!最強のナイター予想と安定のデイレース予想

ナイトボート①

これまでナイトボートはナイター専門の競艇予想サイトでした。
ナイターだけでも高い実績を誇っていたのですが、ナイター専門だったが為に投資機会が少ないことに気づきデイレース専門部隊を新設し、スタッフを増強してデイレースに強い情報源を確保。

コース名【JACK】
目標金額:300,000円
獲得金額:288,400円
目標金額達成率【96%】

コース名【QUEEN】
目標金額:500,000円
獲得金額:574,080円
目標金額達成率【114%】

コース名【777】
目標金額:770,000円
獲得金額:901,340円
目標金額達成率【117%】

ナイターだけでなくデイレースにおいても安定の実績を継続中。

最強のナイター予想と安定のデイレース予想
この爆発力を体感してみませんか?

⇒ナイトボート無料会員登録はこちら

 

「競艇展望・江戸川」G2江戸川634杯モーターボート大賞-ドリーム戦出場選手

ドリームレーサー賞 5/14(火)初日 第12R

 1号艇 
3983・須藤 博倫(埼玉)
2年前の江戸川モーターボート大賞では良機を活かして準完全Vを飾る。

 

 2号艇 
3978・斎藤 仁(東京)
展開捉えた差し屋のイメージがあるが当地では豪快まくりも。

 

 3号艇 3959・坪井 康晴(静岡)
東海地区選では優出2着も今年はやや1着が少ない印象。

 

 4号艇 
4311・岡村 仁(大阪)
初のG1タイトルは当地の58周年。
昨年も一般戦で優勝。

 

 5号艇 
4335・若林 将(東京)
1月当地63周年で後半5連勝。
念願のタイトルホルダーに。

 

 6号艇 
4364・池永 太(福岡)
16年の当地モーターボート大賞で優出5着。
攻めのレースで魅せたい。

 

ゴールデンレーサー賞 5/15(水)2日目 第12R

 1号艇 
3716・石渡 鉄兵(東京)
江戸川への愛着は誰にも負けない。
当地のV候補筆頭。

 

 2号艇 
4019・笠原 亮(静岡)
ここ数年は完全に復調。
昨年は2つのG1タイトル獲得。

 

 3号艇 
4384・鶴本 崇文(大阪)
初のG2獲得が昨秋の当地モーターボート大賞。
勝負所ではスタートも鋭い。

 

 4号艇 
4459・片岡 雅裕(香川)
昨秋チャレンジカップでSG初優出。
当地63周年では優出4着。

 

 5号艇 
4101・三井所 尊春(佐賀)
伸び仕様では現在の艇界では№1
16年当地モーターボート大賞優出2着。

 

 6号艇 
4460・後藤 翔之(東京)
1月63周年で得点トップも優出逃す。
雪辱を期したい。

 

【PR】最強のエージェントが導く『競艇予想の極』

舟王

個人レベルを遥かに超えた専門的かつ組織的体制で競艇予想を完全制覇すると豪語する予想サイト『舟王』

舟王なくして競艇なしと謳うだけあって確かな力量が垣間見えます。

それを証明するのが的中実績です!

『成香』
常滑7R→津9R
¥231,660獲得

『飛車』
児島7R→津10R
¥3,427,680獲得

『角行』
丸亀3R→丸亀6R
¥2,503,280獲得

舟王に掛かればこのぐらいのコロガシもいとも簡単に達成してしまう力量の高さ。

一歩の踏み出しで激変
『数%の勝ち組』の世界へあなたも踏み出してみませんか?

⇒舟王無料会員登録はこちら

 

「競艇展望・江戸川」G2江戸川634杯モーターボート大賞-勝率ベスト20

勝率ランキングTOP10
順位 選手名 支部 勝率
1位 須藤 博倫 埼玉 7.93
2位 石渡 鉄兵 東京 7.88
3位 岡村 仁 大阪 7.33
4位 下條 雄太郎 長崎 7.30
5位 後藤 翔之 東京 7.17
6位 斎藤 仁 東京 7.16
7位 佐竹 恒彦 滋賀 7.09
8位 白石 健 兵庫 7.06
9位 安河内 将 佐賀 7.04
10位 若林 将 東京 6.99
11位 稲田 浩二 兵庫 6.85
11位 池永 太 福岡 6.85
13位 飯山 泰 東京 6.76
14位 村越 篤 香川 6.73
14位 北野 輝季 愛知 6.73
14位 重木 輝彦 兵庫 6.73
17位 三井所 尊春 佐賀 6.71
18位 荒井 翔伍 東京 6.68
19位 三角 哲男 東京 6.67
20位 作間 章 東京 6.65

 

「競艇展望・江戸川」G2江戸川634杯モーターボート大賞-まとめ

江戸川のモーターは4月に入れ替わりがあったばかり。
相場は固まっていないので、シリーズ中の選手のコメントには注意を払っておきたいところ。
走り慣れた地元勢に加えて、遠征勢で特に注目すべき選手は難水面を苦にしない村越篤選手や坪井康晴選手、いずれも当地の周年覇者です。
また昨年のモーターボート大賞覇者である鶴本崇文選手はその時が初のG2タイトル獲得、17年のモーターボート大賞覇者の須藤博倫選手は強力モーターで準完全Vを飾るなど強力なメンバーが揃います。

『難水面ヲ、攻略セヨ。』

このキャッチコピーのもと果たしてG2江戸川634杯モーターボート大賞を制する選手は一体誰になるのか?
5/14の開催が非常に楽しみですね!

以上、江戸川・江戸川634杯モーターボート大賞(G2)レース展望でした。